長期履修制度の申請等について(博士前期課程)

博士前期課程長期履修制度の申請・変更申請については以下のとおりです

  1. 長期履修制度の内容
    職業を有している等の事情により、標準履修期間2年間を超えて3年間で計画的に教育課程を履修し課程を修了することができる制度.
    3年間在籍しても、授業料総額は2年間分となります
  2. 対象
    (1) 新規申請
    平成22年度博士前期課程1年生
    (2) 変更申請(3年の長期履修を2年に変更)
    平成22年度博士前期課程1年生で既に長期履修を許可されている方
    ※上記以外の方は原則申請不可
    ただし、休学期間のある方の申請については教務課学務係におたずねください
    (3)平成23年度博士前期課程新入生の申請期限については別途お知らせします(4月以降)
  3. 授業料の納入金額等
    別表参照
  4. 提出書類
    (1) 新規申請
    1.様式1および2
    指導教員と相談のうえ、承認の押印が必要です
    2.添付書類(職業を有している等の事情が確認できる書類)
    (2) 変更申請
    様式3および4 (指導教員と相談のうえ、承認印を必要とします。別紙様式第4号の内容にもれのないように注意してください。
  5. 申請書提出期限
    平成23年3月11日(金)午後5時
  6. 申請書提出先
    教務課学務係 大学院経済学研究科担当
  7. その他
    教授会の了承を経て長期履修および変更が認められます

その他ご不明な点は、教務課学務係 大学院経済学研究科担当におたずねください

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